1/24日フジテレビ系列でエチカの鏡とゆう番組が放映されました。
内容はインド式教育法の授業公開番組です。
東京の娘から孫が出るかもしれないからと知らせあり定刻にテレビ前に集合。
教育は子供たちの方針もあり爺婆の介入の余地なしと詳細はアバウトしか解らず。
孫は5歳児クラスで大半はインド人で日本人は2割ほどのようです。
朝の登校の様子から午前の授業お昼のお弁当タイム午後の授業と進みまさに聞くと見るとは大違い
びっくりの連続です。
9・9は9×9で終わらず二桁12までは基本20までもやってるようです。IT は黒河教室でやった
ワードの基礎図形編とまるで遊び感覚年長組になれば朝礼のスピーチをやったりチェスの時間があったりと
また義務教育ではあり得ない進級はテスト次第留年の発生もありうると温度差の大きさに戸惑うばかり。
番組終了後電話すると本人が出て学校は楽しいかと聞くと楽しいと、富山からエールを送るのみ。
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